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猫ひろし五輪出場ならず

「ゴールしたらギャグをやる」

というコメントを調子に乗って言うまでは個人的に応援していたのですが。
このコメントを境にネットで猫叩きが始まり、国際陸連が重い腰をあげたという印象です。

カンボジアの第一人者ブンティン選手がタイムで大きく上回った時点でジ・エンドでしたが。

猫ひろしは、4年後のリオを目指すとコメントしていますが・・・どうだか。
カンボジアで4年間生活して、せめて2時間20分を切るぐらいでないといけませんね。

短期間に飛躍的にタイムが伸びたこと、その努力は認めますが、
「口は災いのもと」というか、出過ぎた杭は打たれるというか。


そもそも事の発端は、カンボジア陸連とブンティン選手の不仲説と言われています。

ニュースになるかは分かりませんが、ブンティン選手が代表に選ばれず該当者無しという
オチもありえます。
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 ここでは趣味のランニングに限らず、日頃考えていることや、プロスポーツについて、ポジティブに出来るだけ柔らかい文章で書き綴っていこうと思っています。

ただ、ここに書くことは、私個人の意見であって必ずしも正論ではないことを、ご理解ください。

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